集計作業を減らし、分析・判断を早めるAmazon Quick活用セミナー|SunnyCloud
SunnyCloud ロゴ
集計作業を減らし、分析・判断を早めるAmazon Quick活用セミナー

このような方におすすめ

集計やレポート作成に時間がかかっている方

毎月のKPI集計やレポート作成がExcelやスプレッドシート中心で、確認作業に多くの時間を取られている方。

データが複数のシステムに分散している方

営業・会計・基幹システムなどにデータが散らばり、必要な数字をすぐに確認できない方。

分析が一部の担当者に依存している方

集計・分析を特定の担当者に依頼しており、必要な判断が回答待ちになっている方。

Amazon Quickの導入・活用を検討している方

BI・AIツールの導入を検討しているが、機能・料金・進め方が分からず、具体的な効果を知りたい方。

セミナー概要

売上・粗利・KPIの集計に毎月何時間もかけ、レポートが揃った頃には判断が後手に回っている――こうした課題を抱えていませんか?

営業・マーケティング・管理部門では、業績やKPIを正確に把握し、次の施策や判断につなげることが求められます。しかし実際には、データが複数のシステムやファイルに分散し、集計やレポート作成に多くの時間を取られ、必要な数字をすぐに確認できない状況が続いています。

本セミナーでは、Amazon Quickを活用し、年間800時間・250万円規模の集計負荷を削減した事例をもとに、データの統合・集計作業の自動化、ダッシュボードによる可視化、AIとの対話による分析までを解説します。単なるツール紹介ではなく、集計作業を減らし、分析・判断を早めるための具体的な進め方を、実際の画面を用いてご紹介します。

データの可視化から、AIによる分析・業務実行まで。Amazon Quickがどのように集計負荷の削減と意思決定の加速に貢献するかを、活用事例と実画面デモで具体的に学べるセミナーです。

※ 当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただければセミナー開催後にアーカイブ動画をご案内します。動画の準備ができ次第のご案内となるため、配信まで数日お時間をいただく場合があります。

プログラム

1.集計・レポート作成に時間がかかる組織の共通課題

  • ・データが複数システムに分散し、集計に時間がかかる理由
  • ・Excel集計・レポート作成の属人化が与える影響
  • ・分析結果が次の施策やアクションにつながらない原因

2.Amazon Quickでできること

  • ・データ統合と集計作業の自動化
  • ・ダッシュボードによる可視化とリアルタイム確認
  • ・AIとの対話によるデータ分析と業務実行
  • ・社内情報・ドキュメントの横断検索

3.活用事例:年間800時間・250万円規模の集計負荷削減

  • ・集計作業の現状と課題の整理
  • ・Amazon Quick導入による工数・コスト削減の効果
  • ・分析・判断のスピードが変わったポイント

4.実画面デモ

  • ・データ統合とダッシュボードの画面操作
  • ・自然言語によるデータ分析のデモ
  • ・定型業務や通知の自動化の一例

5.自社導入に向けた検討ポイント

  • ・Amazon Quickの機能・料金の概要
  • ・必要なデータ・接続先・運用体制
  • ・スモールスタートする業務の選び方
  • ・導入までの進め方・支援内容

スピーカー

磯野 大治郎

IDS Corporation 営業部

磯野 大治郎

IDS Corporationの営業部として、AWS活用やデータ活用に関するセミナー企画・運営を担当。Amazon Quickを活用した集計負荷の削減と分析・判断の加速について、活用事例と実画面デモを交えてお伝えします。

当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただければ開催後にアーカイブ動画をご案内します。

参加を申し込む