【デモで実践】専門知識がなくてもできる、「対話」で進めるAWSコスト分析と、今日から試せる最新の削減施策|SunnyCloud
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このような方におすすめ

上司や経理から、急に「今月のAWS、なぜ高い?」と聞かれて困った方

請求額が増えた理由を、すぐに説明しなければならず、何から調べればいいか迷った方。

Cost Explorerなどの画面を開いたが、どこを見ればいいか分からない方

グラフや項目が多く、条件の指定も複雑で、原因にたどり着けなかった方。

AWS専任ではなく、他の業務と兼任で費用を見ている方

情報システム、経理、総務、管理部門などで、AWSの費用の確認も担当している方。

「コストを下げて」と言われたが、何から手をつければいいか分からない方

すぐに試せて、効果が確認しやすい見直しの方法を知りたい方。

セミナー概要

AWSの請求額が増えた理由を、急に聞かれても慌てない。AWSの管理画面に標準で用意された新しい機能に、質問するだけで、原因の分析まで進められます。その様子を、実際の画面でお見せします。

AWSの請求額が増えたとき、請求書や管理画面のグラフを見ても、どのサービスの、どのアカウントの、何が原因なのか、すぐには分からないことがよくあります。調べ方を知らないまま、上司や経理に説明を求められて困った経験がある方も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは、専門知識がなくても使える「対話」で進めるコスト分析を、実演でご紹介します。「先月より増えたのはなぜ?」「どのサービスが原因?」と質問しながら、分析を深めていく流れを、そのままご覧いただけます。AWSの管理画面に標準で用意された機能で、機能の名前は、当日のデモでご紹介します。

あわせて、今日から試せる最新のコスト削減施策もお伝えします。後半では、費用の管理を自社で続けるか、任せるかを考えるための選択肢として、AWS請求代行サービスもご紹介します。

セミナーにご参加いただいた方には、AWSコスト最適化を含む最新情報をまとめた資料を、限定でお渡しします。

※ 実演はAWSの管理画面を使って行います。ご視聴のみでも内容はご理解いただけますが、ご自身でも試される場合は、AWSの管理画面で費用を確認できる権限が必要です。

※ 当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただければセミナー開催後にアーカイブ動画をご案内します。動画の準備ができ次第のご案内となるため、配信まで数日お時間をいただく場合があります。

※ 競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

プログラム

1.導入:請求額を急に聞かれたとき、何から確認していますか(4分)

  • ・AWSの請求額が増える主な理由
  • ・原因を調べるのに時間がかかる理由
  • ・今日の実演で見ていただくこと

2.実演:質問するだけで進める、AWSのコスト分析(15分)

  • ・AWSの管理画面に標準で用意された新しい機能を、実際の画面でご紹介
  • ・「先月より増えた理由は?」「どのサービス・アカウントが原因?」と質問して、原因に近づく流れ
  • ・質問を重ねて、分析を深めるコツ
  • ・分析の結果を、上司や経理に説明するときの使い方
  • ・使うときの注意点(分析できる範囲・できないこと)

3.今日から試せる、最新のコスト削減施策(10分)

  • ・設定が簡単で、効果が確認しやすい見直しの方法
  • ・条件によっては効果が出ないケースと、その見分け方
  • ・自社で試すときの優先順位のつけ方

4.費用の管理を軽くする選択肢:AWS請求代行(5分)

  • ・自社で管理を続ける場合と、任せる場合の違い
  • ・AWS請求代行サービスでできること
  • ・どんな場合に向いているか

5.まとめ・参加者限定資料のご案内(3分)

  • ・今日のポイントの振り返り
  • ・AWSコスト最適化を含む最新情報の資料のご案内
  • ・個別相談(15分)のご案内

6.質疑応答(3分)

※プログラムの内容は、当日までに一部変更となる場合があります。

スピーカー

磯野 大治郎

IDS Corporation 営業部

磯野 大治郎

IDS Corporationの営業部として、AWS活用やデータ活用に関するセミナー企画・運営を担当。AWSの請求額が増えたときに、まず何を確認し、どう分析するかを、実際の画面でお伝えします。

当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただければ開催後にアーカイブ動画をご案内します。

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