売上・粗利・KPI集計に時間がかかっている方
毎月の集計やレポート作成がExcelやスプレッドシート中心になっており、確認作業に時間がかかっている方。
毎月の集計やレポート作成がExcelやスプレッドシート中心になっており、確認作業に時間がかかっている方。
営業、会計、SFA、CSVなどにデータが分散し、全社で同じ数字を見られる状態を作れていない方。
Quick SightなどのBIツールを活用して、業務データを可視化・分析できる状態にしたい方。
生成AIやAI分析を活用したいものの、そもそも社内データが整理されておらず、何から始めるべきか知りたい方。
AWS Summitでは、データ活用、BI、Quick Sight、AI分析、生成AI時代のデータ基盤など、企業が業務データを活かすうえで押さえておきたいテーマが多数紹介されています。
一方で、実際の現場では「データを活用したい」と思っていても、部門ごとにデータが散らばっている、KPIの定義が揃っていない、集計作業がExcelに依存しているなど、可視化の前段階でつまずくケースも少なくありません。
本セミナーでは、AWS Summitで紹介されたデータ活用・Quick Sight・AI分析に関する情報をもとに、Excel集計に追われる業務データを、すぐ見えるKPIや意思決定に使えるダッシュボードへ変えるための考え方を整理してお届けします。
メインでは、データ統合の進め方、ダッシュボード設計で押さえるべきポイント、Quick Sightを活用した可視化、AI分析へつなげるための準備などを、実務目線で分かりやすく解説します。最後の10〜15分では、SunnyCloudでご支援しているデータ統合・可視化・AI活用支援についても簡単にご案内します。
Excel集計やレポート作成の負荷を減らしたい方はもちろん、BIツール導入を検討している方、AI活用の前に社内データを整えたい方にもおすすめの内容です。
※ 当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただければセミナー開催後にアーカイブ動画をご案内します。動画の準備ができ次第のご案内となるため、配信まで数日お時間をいただく場合があります。
IDS Corporation 情報発信・セミナー企画担当
IDS Corporationの情報発信・セミナー企画担当として、AWS活用やクラウド運用に関する情報発信、セミナー運営を担当。AWS Summitで紹介された情報をもとに、企業が業務データを可視化・分析へつなげる際に確認すべきポイントを整理してお伝えします。
Excel集計からKPI可視化への進め方を40分で整理します。
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