SunnyPay | AWS請求代行 比較検討向け資料
SunnyPay

AWS請求代行を比較検討中の企業へ

AWS請求代行は、 割引率だけで比較しない。

AWS請求代行を選ぶ際、割引率だけを見て選んでいませんか?
SunnyPayなら、割引率だけで選ぶと見落としやすい、導入後の制約や請求管理の違いまで含めて見直せます。

1,000 突破 契約アカウント数
14以上 AWS開発・運用支援
AWS Partner Advanced Tier Services AWS認定パートナー

割引率だけで選ぶと、導入後に困ることがあります

契約や権限の制約で、運用が不便になった

Organizationsが使えない、Control Towerに制限がある、ルートユーザーの譲渡が必要になるなど、運用に制約が出ることがあります。

割引対象の範囲が狭く、想定ほどのメリットが出なかった

RI/SPやAWS公式サポート費用などが割引対象外で、想定していたほどコストメリットを享受できないケースがあります。

サポートが弱く、導入後の運用や障害対応に不安が残った

AWS公式サポートを利用できない、請求書発行の柔軟性が低いなど、普段の運用や障害時の対応に不安が残ることがあります。

比較すべきなのは、割引率だけではありません

ルートユーザー管理主体

現状運用に影響が出ないか

Organizations利用可否

マルチアカウント運用を維持できるか

割引対象の範囲

RI/SPやAWS公式サポート費用が対象か

AWSサポート利用可否

必要なサポートプランを継続利用できるか

請求管理の柔軟性

まとめ・分割・部門別などに対応できるか

導入後に差が出る、SunnyPayの3つの強み

01

既存のAWS運用を変えずに導入しやすい

ルートユーザーの譲渡は不要。OrganizationsやControl Tower、AWS公式サポートも含め、既存の運用を大きく変えずに導入しやすい構成です。

02

割引が一部の利用料だけで終わらない

一部の利用料だけでなく、RI/SPやAWSサポート費も含めて、AWS利用料全体に一貫した割引を適用できます。

03

請求管理を自社運用に合わせやすい

請求書のまとめ・分割・アカウント単位の管理など、各社の運用に合わせて調整しやすく、問い合わせ対応や見積取得などの支援にも柔軟に対応します。

比較表で、見えにくい違いを整理できます

比較軸 SunnyPay 詳細資料あり A社 B社 C社
割引率 5% 4% 10% 5%
ルートユーザーの譲渡 ×
Organizations ×
割引対象の範囲
AWS公式サポート利用可否 ×
請求管理の柔軟性 ×

※ 本比較は公開情報および一般的な提供条件をもとに作成した参考情報です。最新の提供条件はお問い合わせ時にご確認ください。

詳しい比較条件は資料にまとめています

ルートユーザー・Organizations・請求管理等、SunnyPayの詳細仕様と比較表セットをダウンロードいただけます。

SunnyPayの実績と支援体制

ご利用アカウント数

1,000

突破

AWS開発・運用支援

14

以上

会社全体の開発実績

20

以上

AWS Partner Advanced Tier Services

AWS公式認定パートナー

請求代行だけでなく、AWS開発・運用支援の実績をもとに、導入後も安心してご利用いただける体制を整えています。

支援体制

標準サポート

標準でご利用いただける機能・サポート

SunnyPayでは、請求代行に加えて以下の機能・サポートを標準でご利用いただけます。

専用管理ポータルで可視化

AWS利用料金や稼働状況を見やすく確認できます

日本円の請求書払い

クレジットカード不要で、社内処理を進めやすくします

請求・各種手続きの窓口対応

請求先変更やアカウント追加・変更など、請求代行に関する各種手続きに対応します

クラウド保険付帯

万が一の障害や事故に備える補償が含まれます

有償オプション

ご要望に応じた有償オプション

企業ごとの運用状況や課題に応じて、各種診断・購入代行支援を有償でご提供しています。

コスト最適化診断支援

AWS利用料の最適化を診断・提案

セキュリティ診断支援

AWS環境のセキュリティを診断

Well-Architected診断支援

AWSのベストプラクティスを診断

RI/SP代理購入支援

購入・管理・最適化を代行

ご利用企業の一例

導入企業 導入企業 導入企業 導入企業 導入企業 導入企業 導入企業

よくある質問

AWSのBilling ConsoleやCost Explorerはそのまま使えますか?
請求代行の特性上、AWSのビリングコンソールは利用できません。料金確認や請求関連の確認は、専用管理ポータル「Sunny View」で行います。
AWSの無料利用枠やトライアルは使えますか?
12か月無料のAWS無料利用枠およびトライアルは対象外です。一方で、無期限の無料利用枠は引き続き利用できます。
他社の請求代行サービスを使っていても切り替えできますか?
はい、切り替えは可能です。ただし、他社請求代行をご利用中の場合は、一部の手続きをお客様自身で実施いただく必要があります。
請求書はいつ発行され、いつまでに支払えばよいですか?
毎月1日から末日までの利用料金をもとに、翌月5日頃に請求書を発行し、翌月末日までにお支払いいただく流れです。
請求書の早期発行には対応できますか?
はい。請求書受付の締め日が早い場合や年末年始など、事前申請により早期発行に対応可能です。なお、通常締めと異なるため、差額は翌月に調整となります。
どこまで問い合わせできますか?
請求代行サービスの不明点、請求対象アカウントの追加・変更・削除、請求先変更、請求金額の確認などは当社窓口で対応します。一方、AWSの利用方法や設定方法などはAWS社の直接サポートをご利用いただく前提です。
RI/SPは自分たちで購入できますか?
はい、お客様自身で購入できます。ただし、購入金額が100万円以上の場合は、決済の都合上、3営業日前までの事前連絡が必要です。

比較条件を整理したうえで、
自社に合うかどうかを確認できます